検品・検針


<アウターケース、インナーケースの検品>
海外などからの輸入品や工場からの検品をいたします。アウターケース、インナーケースの痛みなどの検品はもちろんですが、輸入した商品のダンボールの企画が日本と同じでも厚さが違うことなどがあります。ダンボールの厚さなどが違うと段済みした際に時間が経つといつの間にか潰れてしまっていることがあります。また保管場所により湿気などに弱い箱もございます。弊社は商品に対する最適なアウター・インナーをご提案もいたします。
<ぬいぐるみ、タオル、衣服類の検品>
針などがないか、検針機などを使い検品いたします。又、衣類の糸の縺れや、縫い合わせなどのチェックをいたします。製造元で検品済とあるから大丈夫と思っている業者様もございますが、第三者の弊社による検品もいたしませんか?
<小型玩具、電子機器の検品>
又、小型玩具や、電子機器が正常に作動するか検品いたします。時計の針が正常に作動するか、電池の残量があるか、棚卸時に再確認をいたしませんか?